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スーパーのバイトの口コミその1

"大学4年の夏の終わりから、小田急線新百合ヶ丘駅付近のスーパーで働いていました。就職活動も終わり、卒業旅行の資金稼ぎのためのバイトを探していました。当時、そのスーパーはとても人手不足で、半年のみという話でも雇ってもらえました。
なかなか大学4年の残り半年のみという条件で雇ってもらえるところがなく、駅によく置いてあるホットペッパーに載っていて、自分の条件も満たす募集だったので、ダメ元で応募してみました。
私は、遅番だったので、夕方から夜閉店までの勤務でした。昼間のパートの方々が、終わらなかった分の、その日の作業を引き継ぐことが主な仕事でした。出勤すると、昼番の方から残りの作業を聞いて、取り掛かり、たまに、売り場のチェックとして、商品の前出しや整理をしました。その間に30分の休憩が一度ありました。だいたい、作業は、少し早めに終わり、作業場の掃除と後片付け、売り場のチェックをして、終わりです。なので、作業さえ終われば、早めに帰れることもありました。
週3,4回のシフトで、時給は900円くらいでした。
星4つ。
私は、青果部門に属していて、野菜や果物に詳しくなりました。どのみかんの品種が甘くておいしいとか、野菜の鮮度の見分け方を学びました。スーパーの戦略も知ることができました。
その代わり、セロリの袋詰めなどをすると、ゴム手袋をしているのにも関わらず、手がセロリ臭くなり次の日まで臭うこともありました。そして、生鮮食品を扱うので、作業場は冬でも暖房などがなく寒いのが大変でした。冷蔵室は別にあったので、そこまで寒くはないですが、暖房なしの部屋で、野菜を水で洗う作業などがありました。
接客の仕事ではなく、基本的に作業の仕事なので、何かを黙々とするのが好きな人には向いていると思います。
立ち仕事を寒い中行うので、そうゆうのが苦手な人は、他の仕事を探したほうがいいと思います。ラップで閉じたり、袋詰めをしたり、細かい作業もあるので、大雑把な人には向いていないと思います。"

portal.connect.znanost.org/2014/01/university-of-pristina-rector-under-fire-for-publishing-in-predatory-journals/University of Pristina Rector under Fire for Publishing in Predatory Journalsto the report, Gashi has three articles published in theInternational Journal of Engineering and Management Sciences,a journal published by the Lucknow, India-based publisher Society for