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スーパーのバイトの口コミその4

"スーパーで働いていたのは高校を卒業してすぐ、フリーターとしてです。働いていた地域は大阪で、自宅から一番近い駅のスーパーでした。大体1年くらい働いていました。
応募したきっかけは、高校までバイトらしいバイトもしたことがなかったので、初めてのバイトとしてスーパーが1番取っつきやすかったのと、自宅から近いという利便性からです。近所に置いてあったフリーペーパーを見て応募しました。
スーパーの中の総菜部門担当だったのですが、1日の仕事の流れは、まず他のバイトさんが調理にとりかかれるようオーブンやフライヤーの電源を入れて温めておき、その後品出しをしました。品出しが終わったら、冷蔵総菜のパック詰めをしました。総菜には10時出し、11時出し、12時出しと、時間ごとに店に出す総菜が決まっているので、その時間に間に合うように、他のバイトさんが調理した総菜をパック詰めしていきました。朝の品出し以外は、ほぼ調理室の中でパック詰めするのが主な仕事でした。
時給は850円くらいで、午前のみの勤務だったので、稼いだお金は月10万強くらいだったと思います。
仕事内容と給料とあわせて考えると、満足度は星4つくらいです。
良かったところは飽きないところです。作業自体はパック詰めの単純作業なのですが、季節によって旬の食材を取り入れた総菜を作るため、今何が旬なのかを知ることができるし、季節感を感じられて飽きることがありません。
悪かったところはとにかく忙しいところと、総菜の種類や量に合わせて様々なトレーを使い分けるので、覚えるまでが大変なところです。
しかし、飽きっぽくてちょっとづつ違う作業をしていたい人や、スーパーの中では最も接客することが少ない部門なので、接客が苦手な人には向いていると思います。
また、忙しい部門でもあるので、手が早くない人はあまり向いていないかもしれません。
自分はほぼパック詰め担当だったので、調理のスキルは特に必要ありませんでしたが、総菜のなかでも寿司部門や揚げ物部門に配置されるような場合だと、少し調理スキルが求められる部分もあるようです。"

kaba.hilvi.org/homepage/publications/coupling.htmAssessing Coupling Dynamics from an Ensemble of Time Serieschoice, because a quick search revealed that Jeffrey Beall hadadded MDPIinto its list of “questionable publishers”. As a direct reaction,