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スーパーのバイトの口コミその5

"私が大学2年生のときに近所のスーパーで4ヶ月間、アルバイトしていました。きっかけは、おこづかい稼ぎで新聞の折込広告の求人でみつけました。

まず、仕事場に着くと「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」などの接客用語の練習を毎回してからレジに立ちました。一日、4時間の勤務でレジ打ち以外にもお客さまからの商品の返品対応がありました。作業の終わりには、レジのゴミ捨てや閉店後のレジ周りの掃除もありました。時給は800円でした。
満足度は星にしたら☆☆☆☆4つです。

メリットはレジ打ちすることで、色々な商品があることが知ることができました。そして、単純に私はバーコードを機械に読み込ませたり、レジに入力したりする作業が面白いと思いました。お客様と短い会話をするのも楽しかったです。

デメリットは、立ち仕事なので毎日働いていると足が浮腫むことと、トイレに行きたくなったときに、なかなか行くタイミングがつかめないことです。

明るく大きな声が出せてハキハキしている方が向いていると思います。お客様によっては、レジを打ち終えたものを気が変わり買わないから返品でと言ってくる方もいらっしゃいますが、そうゆうお客様に対しても感じよく対応することが求められます。

逆に元気がなく暗くて声が小さい方は残念ながら向いていないと思います。あとは、派手なネイルをしていたり、指に何個も指輪をつけているのもNGです。いろいろなお客様がいるので、理不尽なクレームを言ってくる方にも感情的にならずに冷静に対応できるコミュニケーション力が必要です。

私は、お店が混んできてレジに長蛇の列ができると焦ってしまい、お客様への対応を丁寧にすることができなかったり、レジ打ちを間違えて打ってしまったことがありました。今、思うと焦らずに一つ一つの作業に集中してやっていけば良かったなぁと反省しています。レジの仕事を総括しているチーフには、クレーム対応などいろいろ助けて頂き感謝しています。"

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