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スーパーのバイトの口コミその6

"私が働いていたのは、子供を産んで1年ほど経ったときのことです。
保育園に落ちてしまったので、朝の時間を利用して働いていました。
幸いにも旦那が朝ご飯を食べない派だったので、できたのかなとも思います。
私が働いている時間は近くに住む義母が来てくれていました。
安心とはいえ、通勤時間がもったいないので働いたのは自宅の最寄りのスーパーで、いつも通っているお店です。
子供が幼稚園に通うまでの2年間ほど働きました。

募集をしていると知ったのは買い物途中に張り紙がしてあったからです。
家に帰ってスマホで検索してみると、いくつかのバイトアプリに掲載されていました。
なぜか時給が少しずつ異なっていたので、一番高いところへ応募してみました。

働くのは毎朝6時から9時までの3時間のみ。
その間に倉庫のパレットに積んである商品を店内に運び入れ、箱を開けて棚に並べるという単純作業です。
段ボールを触ることが多く、手がガサガサになるので自前の軍手を利用して仕事をしていました。
決められたエプロンをして働くのですが、洋服は「華美でない程度」というルールを守れば自由です。
基本、お客さんの前では働かないので構わないのかもしれません。
残業は一切ないので、9時までに並べられる商品を並べ切ってしまうのが基本です。
他にも働いている人がいましたが、とにかく黙々と作業をして片付けまでを9時には終えるというものでした。
時給は6時台は1000円。
7時から9時までは950円という時給でした。
僅かな稼ぎですが、これが毎日稼げると思うと私にとっては大きな喜びです。
交通費は無支給でしたが自転車で通っていたので問題なし。
私的には5つ星的なアルバイトでした。

1年を通して働きましたが、店内は寒くもなく暑くもなく快適。
天気に左右されることなく働けるのが良かったです。
ただ、働く先で楽しくおしゃべりを楽しむという雰囲気ではなかったので、子育てのストレスを分かち合う仲間に巡り合うという甘い願望は叶いませんでした。
割と孤独な仕事です。

短時間で確実に稼ぎたい人におススメです。
接客に不向きだと自覚している人はストレスフリーなはず。
慣れるのもあっという間で、難しいことは一切ありませんでした。
ただ、別の時間帯でレジなどの職種の人はシフトが組まれて、休みたい時に休めないなどの不都合があった様子。
誰かと楽しく労働したい人には不向きです。

働いていれば安く買い物ができるのかと思ったら、それはありませんでした。残念!"

lusong1997.blogspot.com/2014_02_23_archive.html我的日志: 2014-02-23£¨http://scholarlyoa.com/2014/02/24/under-pressure-mdpi-tries-to-clean -house-retracts-paper/£©£¬ÓÃÁËÁ½¶ÎÎÄ×ÖÀ´Ú®»ÙÎÒ£º