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家庭教師のバイトの口コミその1

" 大学の1年から2年にかけて、英語の家庭教師のアルバイトをしていました。生徒さんの学年は高校1年から2年でした。働いていた期間は、2年間です。
 アルバイトを応募したきっかけは、趣味で音楽をはじめようと思い、楽器を買うお金が欲しかったからです。また、将来は語学力を生かした仕事に就きたいと思っていたので、自分の勉強を兼ねて、英語の家庭教師の仕事にしようと思いました。塾の講師となると、アルバイトでは済まなくなってしまいそうだったので、家庭教師を選びました。
 アルバイトをさがした方法は、大学の掲示板です。最初はそういうものが大学にあるとは思っていなかったので、見かけた時に面白いと思いました。大学からそれほど離れていない所にある所の募集があり、これなら学校の帰りに行くことが出来ると考え、始めました。アルバイトは時給計算で、1時間1500円でした。1回2時間ほど、週2回でしたので、3万円弱ほどを稼いでいました。アルバイトの量をもっと増やす事も出来たのですが、それでは大学がおろそかになってしまいそうだったので、これぐらいにしました。おうちの方や生徒さんとの関係も良好だったので、働きやすかったです。
 メリットは、とにかく自分の勉強にもなる事です。私は大学受験に合格するために、つめこみ式の勉強で無理やり大学に入ったようなものでした。ですから、かりに簡単な単語であっても、英語の発音などが悪かったし、とにかく英語は慣れや接している時間が重要だと思ったので、アルバイトのために時間を費やしているのではなく、お金をもらいながら自分が勉強させて貰っているという感覚でした。デメリットは、特に感じませんでした。
 家庭教師のアルバイトは、人と接することになるので、その分野に秀でている事のほかに、人と接するのが好きな人に向いていると思います。反対に、これらが苦手な人には向いていないと思います。自分の専門分野を深めたい人には、家庭教師はいいアルバイトだと思います。"

retractionwatch.com/2014/04/19/weekend-reads-how-to-rescue-science-what-censorship-really-means-worst-paper-of-the-year/Weekend reads: How to rescue science, what “censorship” really means, worst paper of the year? – Retraction Watch“Would You Submit A Paper To This Publisher?” asks Jeffrey Beall.