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春休みのバイトの口コミその1

" 高校三年生の春休みに実家の近くの本屋さんで短期のバイトをしました。働いたのは2週間程度でした。週に3回ほどの出勤です。
 元々、学校近くのファミリーレストランでバイトをしていましたが、受験勉強に本腰を入れるために高校二年の冬ごろには辞めていました。
 大学受験も無事終わり、4月からの一人暮らしが始まるまですることが特に無かったため、元々その本屋でバイトをしていた友達に誘われ、短期のバイトをすることになりました。
 バイトの内容は本屋の営業そのものの業務ではなく、新学期から近隣の中学校や高校で使用される教科書の仕分け作業と、学校自体に行って教科書を販売するというものでした。
 朝9時ごろに、本屋の倉庫へ出勤してタイムカードに出勤時間を記入し、山積みの教科書を資料を見ながら、学校ごとに仕分けしていきました。
 教科書販売の日は、本屋の専務の車に教科書を積んで販売を行う学校へ向かい、生徒たちと直接のやりとりで教科書の販売をしました。
 昼食の時間はしっかり取れるようになっており、昼食代も支給されていました。
 時給は800円で1日9時〜17時、休憩時間を除いて実働7時間で1日5600円。それを週3回で2週間やったので計33600円稼ぎました。
 満足度としては星4つです。
 良い点は、バイト先には高校の友達ばかりが居たこと、店長がゆるいこともあり、楽しくワイワイやることができた点です。
 悪い点としては、やっている仕事がほぼ力仕事で地味だったことです。
 単純作業が好きな人や、将来教員になりたい人、力仕事が得意な人にはおすすめのバイトです。近隣のいろんな学校へ行くので、学校見学をしているような気分を味わえました。教科書の数は膨大で、時には分厚い教科書何十冊も持ち運ばなければならないので力が弱い人にはおすすめできません。また、教科書を販売する際や、教科書の仕分けの時にはいろんな人と関わらなければならないので、人見知りのひとや、人と会話することが苦手な人もやめておいたほうが良いと思います。
 バイトに初めて出勤したときには誰がいるか知らなかったため、行って初めてメンバーを見たときに全員が同じ高校の人でびっくりしました。中には高校時代は喋ったことが無かった人もいて、バイトを通して卒業後に仲良くなるということも起こりました。今では、バイトで仲良くなった高校の人とはたまに飲みに行ったりしています。"

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