アルバイトJournal@scholarlyoa

アルバイトについてのアンケート結果や統計調査報告をバイトJournal Publisherです。

春休みのバイトの口コミその2

私は大学生の時に喫茶店でバイトをしていました。しかし、大学生は春休みの時間が想像以上に長い、ということもあり、春休みに別のバイトを掛け持ちではじめました。私は春休みでしかできないような住み込みのバイトをしました。それは温泉旅館での食事の配膳のバイトです。喫茶店でバイトをしていたのも、将来的には調理関係の職業に就きたいと考えていたからです。温泉旅館の配膳のバイトをしながらシェフのお手伝いとして料理技術を学べるということでこのバイトを応募しました。通っていた大学も調理関係の職場だったので、友人と3人で一緒に始めました。そのバイト先はその友人のうちの1人の親戚の人が経営しているところだったので面接など何もなく始めることができました。朝食は軽食で昼食はなし、そして夕食と1日2回の食事の準備が必要でした。中には朝と夜でシェフが違う、というところもあるそうなのですが、私のところは一緒でした。朝はブッフェなどではなく軽食だったので用意も簡単でした。朝食が始まるのは6時からだったのですが、朝5時から人数分のパン、ヨーグルト、サラダ、フルーツ、コーヒーなどを用意し、「◯◯様」と書いたプレートに置いて食堂に置いておくだけです。閉めても食べれるものだし、トースターなども置いてあったので朝は出したらまた休むことができました。そして、夜ですがお客様の食事希望の1時間半前から準備に取り掛かります。まずは野菜を切り、魚や肉を捌きます。そして調理を始め出来立てを出すのですが、目安としてお客様の食事開始の5分前にはテーブルに並べるので10分前には順番に盛り付けを始めます。逆算して食事開始の15分前に出来上がる様に調理します。できるだけ出来立てを食べてもらうためです。出来上がり時間を逆算した調理方法など学べるところはたくさんありました。日給で9000円でしたが、それ以上の価値があり、経験ができました。十分すぎるほど満足ができたバイトでした。星5つです!

jnc.psychopen.eu/article/view/16/htmlFinding a Voice for Numerical Cognition | Towse | Journal of Numerical Cognitionimpact factors are devaluing the real one.Scholarly Open Access.Retrieved fromhttp://scholarlyoa.com/2014/05/01/