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高校生、大学生のバイトの口コミその10

"私は高校生の半ばを過ぎたあたりからアルバイトを始めました。
選んだ場所は漠然としていたものです。募集が目にとまったことが一歩踏み出すキッカケです。
始めた理由は、お小遣いを貰うことなどなく、自分で自由に使えるお金が欲しいこと。
そして、料理をしたいという願望からです。
自由に買い物ができたらなと常日頃から考えていたため、お金が稼げる年齢になったらアルバイトをしようと心に決めていました。
また、当時の私からすれば食事を用意するのも一苦労で料理上手な両親に憧れがありました。寡黙で気難しく、教えてもらうなんて家族の雰囲気はどこにもなくお金を稼ぎながら学べるなんて嬉しい限りだと思っていました。
勤務先はチェーン店で有名なバーミヤンです。
結論から言うと、将来は飲食関係の仕事につきたい人は一度レストランなどの飲食系のアルバイトを経験するのがおすすめです。
実際、1つのポジションをこなせるようになると次々と仕事を任せてもらえました。時給も増えていき、モチベーションアップにもなります。
また、職場の人と交流を持つことで社員推薦を促されたこともありました。もしも進路に困っている学生はアルバイトに専念し力を注いで見るのも1つの手です。
社員だけでなく、パートさんとの関わりは学びが多いと感じたのを今も覚えています。
表現としては不適切かもしれませんが、こういう人は嫌われるなど残念な結果をある程度知ることができた学びの場でした。
また、例え職場の人や、仕事と相性が悪くて居心地に窮屈さを感じたとしても解決できるのもアルバイトの強みです。
社会勉強も鬱になるまえで気兼ねなくなく辞めることができるのです。一度、正社員などで就職した時に社会の厳しさを知るのか、学生のアルバイトとして社会の一部を経験しておくのでは今後の生活が変わってきます。
私の場合、飲食業界ということで休みが少ない、時間が不規則というデメリットに気づけ、改善すべき点だと思っています。"

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