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高校生、大学生のバイトの口コミその12

"大学2年から卒業までの2年間、地元のディスカウントストアでアルバイトをしていました。その時は週に4回、1日5時間程度のシフトで入っていました。大学が長期休暇のときや、講義が落ち着いているときは1日8時間のシフトで入っていた時もありました。この職場を選んだ一番の理由は家から徒歩3分以内という非常に近所にあったからです。よくバイトに行くまでに時間を割いてる方がいると思いますが、自分はその分の時間を勉強やバイトの時間にあてたいと考えていたからです。大学生は特に勉強に遊びに大変だと思います。なので時間を有効活用するのであれば、家から近いというの非常におすすめです。次にこのバイト先の良いところは、品物の種類が豊富にあることで、様々なジャンルの商品知識が身につくことです。例えばアパレルショップや飲食店だとそのジャンルのみの知識しか身につかないと思いますが、食品、生活雑貨、消耗品、服飾、ブランドもの等幅広く取り揃えている店舗に勤めることで多岐に渡り知識を備えることになります。この知識は思いがけぬところで活躍することがあるので、備えておいて損はないと思います。職場の人は本当に様々な人がいます。年齢層も幅広く、しかしどの方も非常に気さくな方が多い印象です。基本的に自分の所属する部署の方と接することがメインとなりますが、ちょっとしたヘルプ等に呼ばれるなど、他部署の方と接する機会も多くあり、休憩室では皆仲良く談笑していました。もちろん社員の方も明るい方が多く、多店舗からヘルプとして仕事をしにきたりすることもあったので、非常に多くの人と関われます。2年間勤めていて、本当に人に恵まれたなと思っていました。最後に、このアルバイトの残念なところは仕事量が多いということです。もちろん部署によって多少の変動はありますが、毎日非常に多くの納品を捌き、在庫管理や人によっては売上管理も任されるのでとても大変でした。また、重いものを持つ機会が多かったため、人によっては腰を痛めることもあったそうです。"

retractionwatch.com/2014/07/05/weekend-reads-fallout-from-stap-stem-cell-retractions-confessed-hiv-vaccine-fraudster-pleads-not-guilty/Weekend reads: Fallout from STAP stem cell retractions, confessed HIV vaccine fraudster pleads not guilty – Retraction WatchNeed help finding a good journal? asks Jeffrey Beall.Here are some resources.