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ディズニーランド・シーのバイトの口コミその1

"【働いていた場所と期間】
1.いつ働いていた?(大学1年生のときなど)
→25歳の時に正社員の仕事を辞め、転職期間の合間に勤務しました。
2.働いた期間はどのくらい?
→半年程働きました。

【内容】
1.応募したきっかけは?
→昔からディズニーが大好きで、一度働いてみたいと思っていました。ですがシフトが厳しいと聞き、学生時代に働くことができず、たまたま時間に余裕が出来たので働くことにしました。
2.どうやって探した?(アプリや求人サイトなど)
→タウンワークで求人募集が載っていて、運よくそのまま応募出来ました。
3.1日はどんな流れだった?(働くブースの希望は通る?)
→まずキャスト用の建物に出社し、そこでコスチュームに着替えます。その後バスで担当しているロケーションの近くまで移動し、朝礼を待ちます。朝礼後に当日の担当場所を確認し、勤務開始でした。私はアトラクションキャストで複数のアトラクションを担当していましたが、15分ごとに役割が変わり、60分働くと15分の休憩をもらえました。あとは、ひたすらそれの繰り返しです。
また、私はたまたま第一希望のアトラクション配属になりましたが、後で社員の方に聞いた話によると、必ずしも希望が通るわけではないようです。その時のロケーションの人員状況と、面接時の適性を見て判断するそうです。
4.いくら稼いだ?日給?時給?
→私の時は時給950円~1000円ぐらいだったと思います。1日5000円~6000円程の収入でした。
5.面接でされた質問は?
→なぜ応募したのか、ディズニーのどこが好きか、子供は好きか、シフトはどれぐらい入れるか、身だしなみに厳しいが大丈夫か、など。
6.満足度は?(星5つ中いくつ?)
星5つ
【メリット・デメリット】
・ここが良かった!
→自分が魔法の国の住人になっているような感覚があり、その特別感が心地よかったです。それと、大好きなディズニーに毎日行けることも幸せでした。
・これは悪かった!
→朝のアトラクションの立ち上げを担当する日は、毎回始発で行っていました。少し辛かったです。それと長く働いている方が多いので、人間関係には気を使う必要があり、最初はかなり気疲れしてました。

【アドバイス】
1.こんな人に向いている
→人前に出るのが好きな方、子供が好きな方、何でも楽しめる方
2.こんな人はやめておけ
→単にディズニーが好きな方、いつでもシフトを休めると思っている方、身だしなみにこだわりがある方
3.もっとこうしておけばよかった!(あれば)
→私の場合は転職が決まって辞めたのですが、出来ることならもう少し長く働きたかったです。

【ここだけのリアルな話】
(あれば)
→キャスト用の通路を歩いていると、よくキャラクターを見かけたり、すれ違ったりします。それとアトラクションでのお話ですが、閑散期の雨の日の朝などに、事前に知らされずにキャラクターがアトラクションに乗りに来ることがありました。こちらもテンパってしまいましたが、それを先輩キャストが笑いながら見ているという、微笑ましい光景に出会えたりします。あと、キャスト同士でご結婚される方もいらっしゃるそうです。"

retractionwatch.com/2014/12/06/weekend-reads-death-scientist-science-lake-wobegon-experiments/Weekend reads: Death of a scientist; Science, the Lake Wobegon of experiments – Retraction WatchAMirrorstory was based on awithdrawn study published in an OMICS journal, Jeffrey Beall reports.