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ディズニーランド・シーのバイトの口コミその6

"【働いていた場所と期間】
1.いつ働いていた?(大学1年生のときなど)
→大学2年生の時。21歳から22歳のときです。
2.働いた期間はどのくらい?主に休みの日に働いていました。平日は大学2年生と言う事もあって、休みの日が読めなかったので、平日は入れませんでした。あとは春休、夏休み、には入っていました。シフトで出していたと思うのですが、たいがい人が必要なようだったので、シフトを希望していた日に入ることが出来ていたように思います。
→約半年間です。半年以上は続いていました。ただ、自宅から所要時間が1時間45分かかっていたので、通うことがすごくしんどくなってしまって続けられませんでした。仕事内容としてまエントランスのチケット回収のところでの仕事でした。夢の国でのアルバイトでしたので、すごくテンションは上がって勤めていましたし、友人からもうらやましがられました。芸能人も結構見れました。あとは、ちょっとしたときに振り向くとキャラクターがいたりしてすごい夢の国だなと思って働いていました。ディズニーランドは働いているキャストに対しても手を抜かない素晴らしい信念を持った場所だと今でも強く思っています。続けたかったのですが、通勤の辛さで断念して残念でした。

【内容】
1.応募したきっかけは?
→求人雑誌で、一括して募集案内が出ていたので、友人とディズニーランドで働いてみたいねと言って、二人で受けに行きました。
2.どうやって探した?(アプリや求人サイトなど)
→求人情報雑誌を見てです。
3.1日はどんな流れだった?(働くブースの希望は通る?)
→求人情報雑誌に載っていた電話番号に電話をしました。そこで、面接の日時がつたえられたので、その日に行きました。大量に面接に来ている人がいました。大きな部屋に通されて面接官から呼ばれるのを待っていました。何番から何番さんまでどうぞと言われ別の小さな部屋に行きそこでまたしばらく待って、面接室から1人出てくると次の人が呼ばれてはいっていくあ順番でした。
4.いくら稼いだ?日給?時給?
→時給が当時で900円以上だったと思います。最低賃金よりは少し上だったと思います。すごく高い時給だった覚えはありません。
5.面接でされた質問は?
→まず年齢、学年、専攻している事を聞かれました。少し変わった学部でしたので、そこはどんなことを学ぶのかと聞かれました。
あとはディズニーランドが好きかと言う事と、どうゆうところが好きか、どのアトラクションなり、エンターテイメントなりが好きかと言う事。ディズニーランドに何が足りないか、何があったらもっと来たいと思うかということです。
あとは自宅からの距離、所要時間。遠いけどきちんと通ってこれますかと言う事をきかれました。
面接官はダンディな中年男性でした。感じが恐ろしくよかったです。
後は自分がどんな人かアピールしてみてと言われました。
6.満足度は?(星5つ中いくつ?)
星5つです。"

retractionwatch.com/2014/12/27/weekend-reads-plagiarism-losers-perez-hilton-researchers-revealed/Weekend reads: “Plagiarism is for losers;” the retraction war; a step back for science in 2014 – Retraction Watchswitched from a subscription model…to open access in 2012 andhas decreased in quality, impact, prestige, and metrics ever since,” reports Jeffrey Beall.