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私がバイトを辞めたいと思った出来事その1

"大学2年から大学3年までの1年間勤めていたバイト先。
最寄りの駅の近くにあり、当時住んでいたアパートからも自転車で15分と近場であったという理由からそのバイトを選びました。
仕事の内容は喫茶店でのウエイター業務、レジ、クッキーの焼き作業・梱包、キッチンなどオールマイティーな内容でした。(ステラおばさんのクッキー、アントステラ)
店長以外は女性の社員・バイトの方が多く、和気あいあいとした明るい雰囲気でした。学生時代色んな経験をしたかったので、接客やものづくりに携われるバイトは魅力的で、かつ、お酒を扱っていなかったのが女性の私にとってはかなりのよい点でした。(学生時代に居酒屋でのバイトをし、単位を落としたり、生活が昼夜逆転して学校に来なくなった人をたくさん見ていたので。)
しかし地方でのバイトということもあって、時給は700円、その割に業務の内容はハードで、勤務してから発覚したのですが、1か月もたたずに辞める社員やバイトが大勢でした。
そして辞めようと思った理由は、店長のセクハラ。セクハラのターゲットにされると、本当にしつこく、必要以上に身体を触ってきたり、女性社員とは不倫までしていました。
“実は私、もう今週で辞めるんですよ。”といった女性が腐るほどいました。
辞めるといってからは店長の態度は一変し、急に冷たく、そっけなくなりました。
私的にはセクハラの被害がなくなり、とても助かったのですが、分からないことを確認しに行っても、教えてくれず、業務のやりにくさにものすごいストレスを抱えていました。
このバイトはタウンワークに記載されていたのですが、後々友人から、タウンワークに載るバイトは、人の入れ替わりが激しいから、職場の環境がよくないことが多いとアドバイスを受け、それ以来バイトしたいと思う先には、必ずお客さんとして下見にいくようになりました。"

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