アルバイトJournal@scholarlyoa

アルバイトについてのアンケート結果や統計調査報告をバイトJournal Publisherです。

私がバイトを辞めたいと思った出来事その5

"大学1年生のときに品川駅中の神戸コロッケでバイトをはじめました。きっかけは自宅からも近かったし環境も良さそうだったのではじめました。しかし、楽しみにしていたお惣菜やさんのバイトだったのに辞めると決めたのは始めてから半年ぐらいです。それまで辞めるか辞めないか悩みになやんだけれどもこのままだと精神的に潰れると思い辞めました。
 業務内容はコロッケを販売するということなのですが、品川駅という立地なだけに売上が立たなくてはいけないので売り方を徹底的に高めていた店長でした。当時経営学部だった私は運営するにあたっての厳しさは大きな学びになりました。また、品川駅の立地なだけに入れ間違いなどがあると遠くまで謝りにいかなければいけないことになりますのでそういった教育は厳しかったです。
 大人になるにつれて大切なことだと感じたので、ここまではよかったのですが、おかしいなと思った時がありました。休みなのに店長から電話がきました。それは私がコロッケをいれ間違えてしまい危うく届けに行かなければいけない自体になりそうだったということでした。しかし、学生のアルバイトの休みの日に電話をして怒鳴ることがあるのか、と疑問に思いました。それから、同い年の子の中でもそういったことがあることがいやで辞めていく子が多かったです。
 はじめてバイトをして、バイトの役割ってなんだろうと思いました。厳しさを教えてくれたことは学びではありましたが、精神的に追い詰めることに気がついていない店長の性格を疑いました。それからはもうバイトは辞めることはいやだったので、必ずこの経験を伝えた上で理解してくれる場所でしか働かなかったです。"

retractionwatch.com/2015/05/16/weekend-reads-turning-journal-spam-into-a-paper-embracing-sciences-flaws-ending-bias/Weekend reads: Turning journal spam into a paper; embracing science’s flaws; ending bias – Retraction WatchHidden charges from a publisher claiming it charges authors nothing?Say it ain’t so.